インタラクティヴな落語 『死神』

1日目
17:00~17:30

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『死神』
幕末~明治期の落語中興の祖・三遊亭圓朝が、グリム童話『死神の名付け親』から着想を得て創作した落語です。
現在では、演者によって様々なサゲ(落ち)があり、今回はダイスロールによってサゲが分岐する「インタラクティヴな落語」となっております。
他にもTRPGを題材とした新作、改作落語も予定しております。